図13-2-7の写真のみ実体顕微鏡、それ以外は全てスキャナーで撮影しています。
2010. 8. 4

   維管束で接続された部分を除いて、殻斗と堅果は構造的に分離している。
2010. 9.11

 殻斗表面の毛の密生度が急激に増す。殻斗が椀状になり、輪状構造の輪が増加する。
2010. 9.25

 徐々に成長速度を上げながら縦横方向に等速伸長する。