図13-2-7の写真のみ実体顕微鏡、それ以外は全てスキャナーで撮影しています。
維管束で接続された部分を除くと、殻斗と堅果がほぼ分離している。
殻斗表面の毛の密生度が急激に増す。殻斗が椀状になり輪状構造の輪の数が増す。
徐々に成長速度を上げながら縦横方向に等速伸長する。